武田晴人

著書 編著書 論文 書評 資料編集 社史・年史 その他

著書
『日本産銅業史』1987,東京大学出版会
出版会では品切れになっていますが、以下のサイトでオンデマンドブックを入手できます。
http://www.book-ing.co.jp/

『日本の歴史 19 帝国主義と民本主義』1992,集英社

『談合の経済学』1994,集英社

『日本経済の事件簿』1995,新曜社

『財閥の時代』1995,新曜社



『日本人の経済観念』1999.岩波書店


『談合の経済学』増補版 1999.集英社文庫

『世紀転換期の起業家』2004、講談社

『仕事と日本人』2008、ちくま新書

『日本近現代史8 高度成長』2008予定、岩波新書

『日本人の経済観念:歴史に見る異端と普遍』

『新版日本経済の事件簿』2009、日本経済評論社

『通商産業政策史1980-2000(5)立地・環境・保安政策』2011、通商産業調査会

『岩崎弥太郎-商会之実ハ一家之事業ナリ』2011、ミネルヴァ書房

『「所得倍増計画」を読み解く』2014、日本経済評論社

『脱・成長神話』2014、朝日新聞出版

『鈴木商店の経営破綻』2017、日本経済評論社   正誤表

『異端の試み 日本経済史研究を読み解く』2017年10月刊行予定、日本経済評論社
編著書
『両大戦間期 日本のカルテル』1985、御茶ノ水書房(橋本寿朗と共編著、「過燐酸同業者会」「終章」を執筆)

『通商産業政策史』第5巻、1989-3,通商産業調査会(編著書、第1章総論を執筆)

『通商産業政策史』第6巻、1990-3,通商産業調査会(編著書、外国為替管理制度・貿易管理を執筆)

『通商産業政策史』第7巻、1991-3、通商産業調査会(編著書、エネルギー政策を執筆)

『日本経済の発展と企業集団』1992-3、東京大学出版会(橋本寿朗と共編著,
「多角的事業部門の定着とコンツェルン組織の整備」を執筆),

『企業者活動と企業システム』、1993-11東京大学出版会(大河内暁男と共編著、
「問題提起」「1920恐慌と産業の組織化」「財閥と内部資本市場」を執筆)

『通商産業政策史』第1巻、1994-6、通商産業調査会(隅谷三喜男ほかと共編著)

『日本産業発展のダイナミズム』1995-7、東京大学出版会(編著書、「自動車工業」を執筆)

『近代の経済構造』(展望日本歴史18)(中林真幸と共編)2000、東京堂出版

『日本経済史 3』東京大学出版会、2002(石井寛治、原朗と共編著)、
「はしがき」及び、第1章「景気循環と経済政策」を執筆)

『地域の社会経済史』2003-7、有斐閣(編著書)
「非鉄金属鉱業の発展と地域社会」を執筆

『ビジネスの歴史』2004、(大東英祐、鈴木良隆と共著)有斐閣

『ペニシリン産業事始』2007、武田敬一著(監修)、丸善

『ビジネスシステムの進化』2007、(大東英祐・和田一夫・粕谷誠と共著)有斐閣
(企業設立と発起人」「産業の組織化」を執筆)

『日本経済の戦後復興 未完の構造転換』2007-10、有斐閣(編著書)
(第3章及び、第4章補論をのぞき全巻執筆)

『戦後復興期の企業行動:立ちはだかった障害とその克服』2008、有斐閣(編著)

『日本の政策金融』1−2、2009、東京大学出版会(宇沢弘文と共編著)

『日本経済史 6』2010、東京大学出版会(石井ェ治・原朗と共編著
(企業資料論、経済史の技法を執筆)

『情報通信産業史』2011、有斐閣(編著)

『高度成長期の日本経済』2011、有斐閣(編著)

『通商産業政策史1980-2000(7)機械情報産業政策』2013、経済産業調査会
(第1部7章、第2部2,5,7-9章執筆)

『通商産業政策史1980-2000(2)通商・貿易政策』2013、経済産業調査会
(第1部2章、第2部3章執筆)

『新発見 日本歴史 46 高度成長がもたらしたもの』2013、朝日新聞出版

『歴史の立会人 昭和史のなかの渋沢敬三』2015、日本経済評論社

論文
「日本産銅業における買鉱制度の発展」1977,『社会経済史学』42-4

「第一次大戦後の銅市場構造の変貌」1977,『土地制度史学』77

「日露戦後の古河財閥」1978,『東大 経済学研究』21

「産銅独占の成立」1978,『三井文庫論叢』12

「日本帝国主義の経済構造」,1979,『歴史学研究 1979別冊』

「資料研究,燃料局石油行政前史」1979,産業政策史研究所,『産業政策史研究資料』

「β型帝国主義論をめぐって」1980,『歴史学研究』482

「1920年代研究の方法的覚書」1980,『歴史学研究』486

「第一次大戦後の古河財閥」1980,『経営史学』15-2,1979年大会報告

「古河財閥と「大連事件」」1980-8,『社会科学研究』32-2

「1930年代の産銅カルテル」1−2,1981ー1982,『社会科学研究』33-2,6

「最近の財閥史研究をめぐって −大倉財閥の研究−」,1982-9,『経済評論』

「明治前期藤田組と毛利家融資」1982-10,『経済学論集』48巻3号

「国際環境」1983-5,『1920年代の日本資本主義』1985、東京大学出版会

「恐慌」1983-5,『1920年代の日本資本主義』1985、東京大学出版会

「労使関係(第一次大戦期)」1985-1,『日本帝国主義史 1』、東京大学出版会

「資本蓄積(3) 財閥」1985-1,『日本帝国主義史 1』東京大学出版会

「独占段階の経済と社会」1985-7,『講座 日本歴史9』東京大学出版会

「非鉄金属鉱業」1985『経営史学の二十年』東京大学出版会

「1919年版『株主要覧』の第一次集計結果」上下,1987-1,10『経済学論集』51-4,52-3

「資料紹介,金属鉱山における飯場頭の経歴」1987-7,『経済学論集』53-2

「資本蓄積 独占資本」1987-12,『日本帝国主義史 2』東京大学出版会

「日本帝国主義の経済構造をめぐって」1988-4,『社会科学研究』39-4

「戦間期の同族持株会社」粕谷誠と共同,1990-1,『経済学論集』56-1

「近代の産業と資本」1992,社会経済史学会『社会経済史学の課題と展望』

「古河市兵衛の日光発電所建設計画」『経済学論集』58-3、1992

「重化学工業化と経済政策」,1993『日本近・現代史』岩波書店,

「独占資本と財閥解体」1994,『日本帝国主義史 3』東京大学出版会

「日本の企業組織 鉄鋼協力会社」1995-9,『現代世界経済システム』東洋経済,

「大企業の構造と財閥」,.1995,『岩波 日本経営史講座』3、岩波書店

「火災保険業における料率協定の成立過程」1997-4,『経済学論集』63-1

「上狛村の階層構成と茶業の担い手たち」1998-3、『近世・近代の南山城』東大出版会

「昭和恐慌期の三菱鉱業」2000、『三菱史料館論集』創刊号

「日本通商産業政策史概観」1998、『通産研究レビュー』

「小坂鉱山売却計画と藤田組の組織改革(特集歴史としての明治)」1999、『社会科学研究』51-1

「昭和恐慌期の三菱鉱業生産の合理化とコスト低下」2000、『三菱資料館論集』1
「創業期の三菱造船所」2001、『三菱史料館論集』2

「長崎造船所と荘田平五郎の改革」2002、『三菱史料館論集』3

「市場と企業家活動:橋本寿朗『戦後日本経済の成長構造』をめぐって」2003、『社会科学研究』54-6

「事業部制採用と独立採算制度」2004、『三菱史料館論集』5

「産業革命期の需要構造と産業構造-「日本史講座第8巻第6章「産業構造と金融構造」補論(1)、2005、『経済学論集』71-3

「産業革命期の三菱合資会社銀行部」2005『三菱史料館論集』6

「産業構造と金融構造」『日本史講座第8巻 近代の成立』2005、東京大学出版会

「産業革命期における三菱合資銀行本部店の営業実態」2006『三菱史料館論集』7

「伊庭貞剛」2006、日本経済新聞社編『経営に大義あり』日本経済新聞社

「群像の奇跡」2006、日本経済新聞社編『経営に大義あり』日本経済新聞社

「資本市場の発展とその意義に関する覚書」2007、『経済論叢』180-1

「1910年代における三菱合資会社銀行部」2007『三菱史料館論集』8

「一九一〇年代における三菱銀行部本支店の貸出業務」2008、『三菱史料館論集』9

「営利組織と非営利組織−その機能と持続性」2008、『日本の未来と市民社会の可能性』言論NPO

「戦間期日本資本市場における生命保険会社の投資行動」2009、『金融研究』28-2

「企業の社会的な役割と雇用」2009、『生活経済政策』148

「三菱財閥史研究の10年」2009、『三菱史料館論集』10

「日本の環境政策」「総括討論」2010(上海復担大学2009コンファランス(公刊は中文))

「郵便汽船三菱会社と共同運輸会社の「競争」実態について」2010、(関口かをりとの共著)『三菱資料館論集』11
「なぜ、日本は高度成長できたのか」2010、『日本近現代史』10 岩波新書

「関説 財閥の組織構造」2010、(『講座日本経営史 3』ミネルヴァ書房

「企業活動の史的分析に関する方法的な試論」2010、韓国経済史学会報告集

「産業革命期の尾去沢鉱山」2011、『三菱資料館論集』12

「日本経済の現状と将来」2012、『自動車技術』66-1

「戦間期日本企業の資金調達と投資行動:産業別企業財務データベースに基づく再検討」2012、『金融研究』31-1

「産業革命期の荒川鉱山」2012『三菱史料館論集』13

「企業社会−−豊かさを支える装置」2012、『シリーズ戦後日本社会の歴史1』岩波書店

「営業報告書の収集とマイクロ化・デジタル化」2012、『東京大学経済学部資料室報』

「産業革命期の槙峰鉱山」2013、『三菱史料館論集』14

「実業家渋沢敬三の横顔」2012、国立民族学博物館

「銀行家渋沢敬三」2014、『歴史と民俗』30

「産業革命期の面谷鉱山」2014、『三菱史料館論集』15

「昭和恐慌と日本経済」2014、『岩波講座 日本歴史 17』岩波書店

「産業革命期の吉岡鉱山」2015、「三菱資料館論集」16

「世紀転換期における通商産業・経済産業政策の転換」2016.03、経済産業研究所DP 16-J-026

「機械工業化と産業政策」 (河村 徳士と共著)2016.03、経済産業研究所DP 16-J-029

「三菱史研究の20年」2017、『三菱史料館論集』18

「IMS国際共同研究プログラムの歴史的位置」RIETI DP17-J-073

「講演 経済史と資料」『大原社会問題研究所雑誌』719ー720号

明治後半期の南山城経済の停滞」井奥成彦・谷本雅之編『豪農たちの近世・近代』
東京大学出版会、2018年9月25日

外国語
日本的労使関係と50年代的産業政策(中国語) 中国社会科学院日本市場経済中心 1994
Japanese Zaibatsu revisited ENTREPRISES ET HISTORIE 21] 1999
Attainment of Economic Self-Support(A History of Japanese Trade and Industry Policy Oxford UP 2000
The Develpoment of Government Policies for the Promotion of Exports(非公開) 経済企画庁 2003
The Develpoment of Government Policies for the Promotion of Exports Especially During the 1950s Problem and Perspectives in Management 2003/1 2003
Corporate Governance in the Inter-War Zaibatsu(The Development of Corporate Governance in Japan and Britain) Ashigate 2003
日本経済史研究の動向と方法的課題(韓国語) 韓国経済史学会2008/6 2008
NOUVELLES DES ARCHIVES THE MITSUBISHI ARCHIVES ENTREPRISES ET HISTORIE 51 2008
An Escape from the Myth of Growth: A New Perspective on Japan's Zero-Growth Economy Seoul Kpurnal of Japanese Studies 2017
     
The Japanese Automobile Industry in the 1950s(EHESS, Franceセミナー報告) 未発表 1999
Corporate Governance in Zaibatsu during the Inter-War Period(EHESS,FRANCE セミナー報告) 改稿してJapanese Zaibtsu revisitedに 1999
Changing Relation bEtween MITI and Business in the 1960's and 1970's(EHESS,FRANCE セミナー報告) 未発表 1999
 The Develpoment of Mines amd the Modern Era in Japan  第6回国際鉱山史学会基調講演 2003 

Page Menu
書評
(書評)旗手勲『日本の財閥と三菱-財閥企業の日本的風土』 史学雑誌、88?3 1979
(書評)HWアートン『世界大不況の教訓』 経済学批判、5 1979
(書評)森川英正『財閥の経営史的研究』 エコノミスト、2407 1981
(書評)鉄鋼連盟『鉄鋼十年史』 鉄鋼界、32?1 1982
(書評)阪本楠彦編『土地価格の総合的研究』 農林統計調査401 1984
(書評)中村政則『昭和の恐慌 昭和の歴史第2巻』 日本史研究、261 1984
(書評)麻島昭一『戦間期住友財閥経営史』 経済学論集、50?2 1984
(書評)山澤逸平『日本の経済発展と国際分業』 社会経済史学会、51-3 1985
(書評)加藤俊彦『日本金融論の史的研究』 歴史学研究、554 1986
(書評)麻島昭一『三菱財閥の金融構造』 土地制度史学、29-4 1987
(書評)畠山秀樹『住友財閥成立史の研究』 社会経済史学会、55?4 1989
(書評)M,FLETCHER『日本の財界と貿易政策』 学燈、1990年新年号 1989
(書評)二村一夫『足尾暴動の史的分析』 社会経済史学会、56?1 1990
(書評)長原豊『天皇制国家と農民-合意形成の組織論』 経済学論集、56?1 1990
(書評)山本義彦『戦間期日本資本主義と経済政策-金解禁問題をめぐる国家と経済』 土地制度史学、32-4 1990
(書評)高村直助『日露戦後の日本経済』 土地制度史学32-2 1990
(書評)M.FLETCHER『日本の財界と貿易政策』 JEE、17?1 1991
(書評)渋谷隆一他『地方財閥の展開と銀行』 経営史学、26?1 1991
(書評)宮島博史『朝鮮土地調査事業史の研究』 経済学論集58?2 1992
(書評)麻島昭一『本邦生保資金運用史』 社会科学年報58?2 1993
(書評)木村隆俊『1920年代 日本の産業分析』 社会経済史学62-2 1996
(書評)鈴木淳『明治の機械工業-その生成と展開』 経済学論集、63?1 1997
(書評)宮田登『談合と贈与』 週刊ポスト1389 1997
(書評)潮田潮『金融崩壊』 日本経済新聞1998/4/12朝刊 1998
(書評)四宮俊之『近代日本製紙業の協調と競争』 土地制度史学、41-4 1999
(書評)麻島・大塩『昭和電工成立史の研究』 経済学論集64-4 1999
(書評)橘川武郎『日本電力業の発展と松永安左衛門』(英文) SSJJ 2-1 1999
(書評)ハロルド・ジェイムス『グローバリゼーションの終焉』 JCER<896 2002
(書評)坂本雅子『財閥と帝国主義-三井物産と中国』 社会経済史学70-4 2004
(書評)宮本又郎ほか『日本型資本主義』 エコノミスト3676 2004
(書評)三和良一『戦間期日本の経済政策史的研究』 歴史と経済 2005
(書評)荻原伸次郎『通商産業政策』 歴史と経済 2005
(書評)宮島英昭『産業政策と企業統治の経済史』 社会経済史学、71-3 2005
(書評)佐藤正之『船舶解体』 エコノミスト83-5 2005
BOOKS in REVIEW(67)NPOが企業倫理を変える『利益が上がる!NPOの経済学』跡田直澄、『社会的企業(ソーシャルエンタープライズ)』C.ボルザガ、J.ドゥフルニ『NPOと社会をつなぐ』田中弥生 Diamondハーバード・ビジネス・レビュー31-5 2006
(書評)橘川武郎『日本電力業発展のダイナミズム』 日本歴史、693 2006
ブックレビュー注目の1冊「法令遵守」が日本を滅ぼす 郷原信郎著 週刊東洋経済6070 2007
(書評)高村直助『明治経済史再考』 歴史と経済50-3 2008
(書評)佐藤隆三『日本経済再建論』 産経新聞 2008
(書評)高橋伸夫『できる社員はやり過ごす』 産経新聞 2008
(書評)宮川泰隆『岩崎小弥太』 産経新聞 2008
(書評)金子勝『閉塞経済』
(書評)井手英策『高橋財政の研究-昭和恐慌からの脱出と財政再建の苦闘』 2009
(書評)麻島昭一『企業再建整備期の昭和電工』 歴史と経済51-3 2009
(書評)島田昌和『渋沢栄一の企業者活動の研究-戦前期企業システムの創出と出資者経営者の役割』 歴史学研究851 2009
(書評)渡辺純子『産業発展・衰退の経済史-「10大紡」の形成と産業調整』 書斎の窓605 2011
(書評)田中弥生『市民社会政策論』 月刊「税理」54-14 2011
(書評)西成田豊『退職金の140年』 大原社会問題研究638 2011
(書評)石井寛治『帝国主義日本の対外戦略』 歴史評論761 2013
(書評)山本一雄『住友本社史』 歴史と経済222 2014
(書評)橘川武郎『日本石油産業の競争力構築』 歴史と経済227 2015
(書評)満園勇『日本型大衆消費社会の胎動』 歴史学研究 2016


Page Menu
資料編集
戦後通商産業政策史年表 産業政策史研究所 1975
行政機構及び幹部職員の変遷 産業政策史研究所 1981
浅田家文書仮目録 東京大学経済学部文書室 1986
白木屋文書目録 東京大学経済学部文書室 1986
『経済連合』解題 文化図書 1987
『営業報告書目録』 経済学部図書館 1990
浅田家文書仮目録<続> 東京大学経済学部文書室 1992
通商産業政策史 索引(『通商産業政策史17巻』) 通産省 1994
営業報告書目録集成 第5集 はしがき 雄松堂 1995
解説『会社統計表について』 クレス出版 1996
文献紹介 営業報告書関係の目録について 経済資料研究26 1996
通商産業政策史年表1980?96 通産調査会 1997
資料紹介『三菱社史 初代社長時代-海運誌』 三菱資料館論集1 2000
石川一郎文書解説 雄松堂 2001
工鉱業関係会社報告書 解説 雄松堂 2002
横浜正金資料解題 丸善 2003
営業報告書第八集目録はしがき 雄松堂 2003
国鉄再建監理委員会資料目録 解題 東京大学経済学部図書館 2004
横浜正金銀行資料第2期解題 丸善 2004
横浜正金銀行第3期解題 丸善 2005
経団連週報解題 丸善 2005
横浜正金銀行資料第4期解題 丸善 2006
証券処理協議会資料 企業別資料編 解題 雄松堂 2006
証券処理協議会資料 協議会資料編 はしがき 雄松堂 2006
横浜正金銀行資料第5期解題 丸善 2007
通産政策史97-2003年表 07-12-15  2007
横浜正金銀行資料仮目録 東京大学経済学部図書館資料室 2008
営業報告書第九集目録はしがき 雄松堂 2008
横浜正金銀行資料第6期解題 丸善 2009
THeTrans Pacific解題(マイクロフィルム版トランスパシフィック) 雄松堂 2010
横浜正金銀行資料第7期解題 丸善 2011
資料集 昭和恐慌 解題 クレス出版 2013
横浜正金銀行資料第8期解題  丸善 2012 
横浜正金銀行資料第9期解題  丸善 2013 
横浜正金銀行資料第10期解題  丸善 2014 
横浜正金銀行資料第11期解題  丸善 2015
横浜正金銀行資料第12期解題   丸善 2017 


Page Menu
年史・社史編集執筆
『経済団体連合会三十年史』(分担執筆) 日本経営史研究所 1978
『1970年代の日本ゼオン』(分担執筆) 日本経営史研究所 1981
『小野田セメント100年史』(分担執筆) 日本経営史研究所 1982
日本IBM『情報処理産業年表』(編集) 日本経営史研究所 1988
『日新火災海上八十年史』(非公開)(編著) 日本経営史研究所 1989
『古河電工100年史』(分担執筆) 日本経営研究所 1991
『花王100年(1980年-1990年)』(分担執筆) 日本経営史研究所 1993
『山九七十五史』(編著) 山九 1994
『中部地方電力事業史』(分担執筆) 日本経営史研究所 1995
『早川運輸110年史』(単著) 早川運輸 1996
四国電力50年のあゆみ 2001
住友別子鉱山史 1990
『太平工業50周年史』(監修) ユーピーユー 1997
『経済団体連合会50年史』(編著) 経団連 1999
『凸版百年史』(監修) 凸版 2001
『日本開発銀行史』(編著) 日本政策投資銀行 2002
『富士電機社史 3 1973-2003)』(編著) 富士電機 2004
『絆 (トヨタグループ史)』(監修) 豊田産業博物館 2005
『富士通経営史』(非公開)(監修、分担執筆) 富士通 2011
横浜共立倉庫社史(単著) 横浜共立倉庫 2012
花王120年史(監修、分担執筆) 花王 2012
住友金属鉱山(監修) 住友金属鉱山 2015

Page Menu
その

平凡社百科事典項目執筆 銅、藤田組、古河財閥、古河市兵衛 平凡社
創元社日本史事典項目執筆  1979
吉川弘文館国史大事典項目執筆 水曜会、住友鉱業、セメント連合会、セメント産業 吉川弘文館
吉川弘文館国史大事典項目執筆 中川末吉 吉川弘文館
吉川弘文館国史大事典項目執筆  吉川弘文館
大原社会問題研究所 社会・労働代年表 解説項目執筆 労働旬報社 1987
新潮社 日本人名辞典 11項目 新潮社 1991
現代日本朝日人物事典項目執筆 土屋喬雄、安藤良雄、大石嘉一郎、宮本又次 朝日新聞社 1990
現代日本朝日人物事典項目執筆 石井寛治 朝日新聞社 1990
平凡社 日本史大事典項目執筆 古河電工、住友電工、電線工業、非鉄金属工業、非鉄金属鉱業、古河鉱業の6項目 平凡社
日本史文献事典項目執筆 日本産銅業史、日本経済の事件簿、財閥の時代、大恐慌期の日本資本主義 弘文堂 2003
近現代日本人物史料情報辞典項目執筆 石川一郎 吉川弘文館 2004
弘文堂『歴史学事典』13所有と生産 項目執筆 官業、住友財閥、三井財閥、三菱財閥、釜石、日立、八幡 弘文堂
弘文堂現代社会学事典項目執筆 高度成長、総評 弘文堂
明治維新史研究の課題 経友論集15 1974
日本帝国主義における1920年代(共同執筆、産業構造論的把握を執筆) 自主研究4 1975
経済史家の見る日本の将来 FUJIMR 498 1981
コメント(『幕末開港と世界市場』) 東京大学出版会 1982
日本の会社史百選 鉱業 経営と歴史5 1982
日本の会社史百選 鉄鋼業 経営と歴史6 1983
私の研究と会社史 専門図書館、97 1983
最近の「会社史」事情 PR環境情報 90 1984
解説・研究経過(能地清遺稿・追悼集『日本帝国主義と対外財政』 遺稿種編纂委員会 1985
産業史研究と会社史−−その映像化をめぐって−− 映像社史・年史研究会 1988
足尾銅山と古河市兵衛 週刊朝日百科日本の歴史102 1988
コメント マーケットメカニズムをめぐって(『経済理論への歴史的パースペクティブ) 東京大学出版会 1990
世界恐慌と日本(『日本全史:ジャパンクロニック』 講談社 1991
財閥解体(歴史と地理、No.445) 山川出版 1992
(座談会)現代日本の礎-4-新規産業の育成 通産ジャーナル26-7 1993
(座談会)現代日本の礎-3-国際社会への復帰 通産ジャーナル26-6 1993
戦前の恐慌「1920年恐慌」は大正バブルの帰結-世界恐慌にのみ込まれた「昭和恐慌」(戦後日本経済史)-(前史(1920?45)) エコノミスト71-21 1993
談合の歴史と論理(東京新聞、8月4日夕刊) 東京新聞 1994
(対談)現代企業集団論-「持株会社」で財閥が復活するはずがない(緊急総点検!日本の企業グループ<特集>) エコノミスト73-23 1995
(対談)協調こそ日本経済発展の根幹 建設新聞 新年特別号 1995
関東大震災と日本経済(エコノミスト1月30日)兵庫県南部地震特集論文 エコノミスト 1995
現在に酷似「関東大震災」と日本経済の挫折(阪神大震災日本経済は大丈夫か!<緊急分析>) エコノミスト73-6 1995
日本的労使関係の形成、中国北京社会科学院、日中学術交流 1994
企業の興亡 競争は興亡を遅くする(日本経済新聞7月14日) 日本経済新聞 1996
企業間関係からみた企業の将来(21世紀の日本企業像研究会報告) 日本経済新聞社 1996
伊庭貞剛の信頼の「判」(すみとも、97年春季号) 中原編集室 1997
官僚制(イミダス1998) 集英社 1997
日本産業政策史概観(北京での公演原稿) 通産省 1997
中国語版通商産業政策史刊行記念公演 日本通商産業政策史概観 通商研究レビュー11 1998
第一次大戦バブル-商品先物、株などあらゆる分野で「投機が投機を呼ぶ」(世紀末-経済・文明史から探る「日本再生」)-((第1部)バブルとデフレ-歴史は繰り返す) エコノミスト76-56 1998
銀行の審査能力と持株会社の可能性 学士会報819 1998
幕末学の見方(アムラック) 朝日新聞社 1998
借金が消えた、そして預金も消えた 歴博88 1998
石井寛治先生の学問と業績 経友141 1998
経済教室 問題企業の延命で深刻化 日本経済新聞1998/2/11朝刊 1998
日本の夜明けと企業経営 パネル記録 日本経済新聞1998/12/2夕刊 1998
隅谷三喜男産業経済論文選1産業政策と経済発展 解題 通商産業調査会 1998
隅谷三喜男産業経済論文選2地域経済と中小零細産業 解題 通商産業調査会 1998
幕末日本のビックバン AERAMOOK『幕末学の見方』朝日新聞 1998
江戸に学ぶ経済再生プラン-グローバル時代の日本型経営再考(由井常彦氏との対談) 公研37-11 1999
平成11年度下期の日本経済展望 NOMAプレスサービス576 1999
伝統活かした経済再生 昭和経済50-10 1999
日本経済史からみた三菱・三井・住友財閥の特徴について 三菱調査懇談会講演記録 1999
歴史に学ぶ経済再生の知恵 三井月曜会講演記録 1999
名門の結婚 日経研月報1999-12 1999
近代日本の産銅業発展史 愛媛県総合科学博物館学術講演 1999
貨幣・市場・資本主義(日本史研究最前線) 別冊歴史読本46、25-10 2000
発展期(1946?1970年)-復興と成長に貢献した多士済々の経済人(日本経済100年100人) フォーブス9-1 2000
総合研究棟の建設と埋蔵文化財調査 経友146 2000
繰り返されたバブルの共通点は「泡沫的利益」の追求 エコノミスト3482 2000
反独占禁止法から独禁法擁護へ−経団連の競争理念の転換(社研スタッフセミナー) 未発表 2000
高橋亀吉(『自伝の名著101』) 新書館 2000
近代の官僚 イミダス1998 1997
近代の公共事業 イミダス1999 1998
近代の金融 イミダス2000 1999
近代の家族 イミダス2001 2000
歴史と史料 イミダス2001 2000
近代における人・もの・情報の交流 イミダス2002 2001
ブックガイド 橋本寿朗『大恐慌期の日本資本主義』 平凡社 2001
1990年代日本の長期不況−その原因と対応(2001KDEA Korea-Japan Conference on Economic Development Strategies of Japan and Korea for 21st Century) Korea Development Economic Association 2001
財閥解体 住友の場合 すみとも17 2001
丸の内が育んだビジネスシステム−−持株会社の歴史 丸の内シティキャンパス夕学五十講講義録 2001
記録を保存する AERA 01/7/30 2001
談合を考える @〜C 新建新聞2001/12/7〜12/28 2001
日本の株式市場ってどうやって始まったの Zai2001/9 2001
競争と調整・地域建設業の生きる道 みやぎ建設総合センター特別講演 2001
競争は効率性実現の万能薬ではない 建設新聞2002/4/25 2002
日本的調整システムの歴史と論理-談合の経済学 政策懇話会講演 2002
橋本寿朗誌を悼む 社会経済史学67-5 2002
横並びの大規模化の「後」にくる勝負(特集 デフレ下産業大再編時代) エコノミスト80-38 2002
寄稿 今を残す、今を伝える 月刊IM41-3 2002
対談 歴史に学ぶ「失われた10年」の突破口-東京大教授武田晴人×東京経済大学教授石井寛治(特集日本再生宣言)-(Part1産業再生宣言!) 週刊ダイヤモンド90-50 2002
昭和恐慌に何を学ぶか 反面教師としての、経済・軍事侵略という「危険な誘惑」(迎春特集2002日本経済大不況を乗り切れ) エコノミスト80-1 2002
後発国ゆえのメリット・デメリット 日本の産業革命の光と闇 再現日本史61 2002
経済学部研究科棟の竣工と記念式典の挙行 経友153 2002
研究者 虎の穴 日本経済史 東京大学新聞3266 2002
産業化と地域の変化を捉える視点-『地域の社会経済史』刊行によせて 書斎の窓529 2003
今月の特別記事 日本的調整システムの歴史と論理-談合の経済学 日経研月報295 2003
日本経済の歴史 システム確立の起源をたどる 経済セミナー583 2003
隅谷先生の思い出 経友156 2003
隅谷三喜男著作集解題 4巻 岩波書店 2003
隅谷三喜男著作集解題 5巻 岩波書店 2003
編集の任をおえて(座談会) 隅谷三喜男著作集月報9 2003
企業史料に関わってきて レコードマネジメント48 2004
渋沢栄一-引退後も社会と関わり常に学び、行動し続けた人(特集近代日本のリーダーにみる この人の晩節) 中央公論119-8 2004
保険業の発展(『日本経営史の基礎知識』) 有斐閣ブックス 2004
日本経済の発展と東アジア(復旦大学日本研究中心第14回国際研究会) 復旦大学 2004
戦後日本企業の発展に果たした「通産省」の役割 エコノミスト臨時増刊3667 2004
地元企業は技術の裏付けを 建設通信新聞2004/2/4 2004
『世紀転換期の起業家たち:百年企業への挑戦』(インタビュー記録) BESTBOOK224 2004
いま、体育の意義を問う 2004
競争と協調のバランスが大切 産経新聞2005/8/17朝刊 2005
入札制度改革の処方箋 経済TREND2005-10 2005
近代日本金融史文献資料集成の完結によせて 図書新聞2005/10/15 2005
余計な工事検証が先決(共同通信) 四国新聞・山陽新聞2006/3/13 2006
たばこと塩の博物館講演会記録 岩谷松平とその時代-世紀転換期の起業家たち TASCmonthly366 2006
株価市場主義でない企業評価の可能性を論ずる-ヒト・モノ・カネを有効に活用できる組織か否か(特集 財務諸表だけではわからない企業競争力の源泉は何か) 金融財政事情57-17 2006
入札・契約制度改革に向けた提言(特集 適正な公共工事の執行) 建設オピニオン13-2 2006
競争と協調(対談)@〜B The Neighbor 385〜387 2006
市場と会社組織再考−−伝統に学ぶ経営の知恵 月刊酒文化175 2006
荘田平五郎と三菱の経営近代化 『福沢研究センター通信』6号 2007
「競争の論理」と「談合の論理」(特集 契約と談合、なにが問題か) 都市問題98-3 2007
大石先生の段階論的把握と構造論的把握(日本近代史研究の軌跡 : 大石嘉一郎の人と学問) 日本経済評論社 2007
政治とカネ(談合)言論NPOブックレット『日本の政治を採点する』 言論NPO 2007
安全と競争の調和 そもそも安全と競争は対立するものなのか コーポレート・コンプライアンス10 2007
談合の経済学 発注者のためのコンプライアンス指導者養成講座 コーポレート・コンプライアンス12 2007
日本的経済システム批判の再考 交詢雑誌511 2007
研究者が通い詰める史料館に育てる 帝国データバンク『MUSE』1号 2007
社史つぐりの勘どころと工夫(第5回社史フォーラム) 週刊日本経団連タイムス2847、経済TREND2007/4 2007
いま改めて、戦後史の原点を問う-『日本経済の戦後復興』を刊行して 書斎の窓573 2008
学者が斬る(353)現代日本人の労働間を問う エコノミスト86-17 2008
(座談会)村串仁三郎『大正昭和期の鉱夫同職組合「友子」制度をめぐって』 経済志林75-4 2008
(紹介)金洛年編『植民地期朝鮮の国民経済計算』 週刊東洋経済6159 2008
『仕事との日本人』の執筆を終えて ちくま443 2008
NYKグループ・バリューのDNAに迫る YUSEN614 2008
日本の資本主義発達史(学び直しの5冊) 週刊ダイヤモンド96-25 2008
数量経済史(学び直しの5冊) 週刊ダイヤモンド96-26 2008
産業企業の歴史(学び直しの5冊) 週刊ダイヤモンド96-28 2008
資本主義の時代背景(学び直しの5冊) 週刊ダイヤモンド96-27 2008
社史編纂の技法と留意点(第7回社史フォーラム) 週刊日本経団連タイムス2912、経済TREND2008/9 2008
資料編の作り方・考え方(第6回社史フォーラム) 週刊日本経団連タイムス2887 2008
世紀転換期の起業家たち(たばこと塩の博物館編『『広告の親玉赤天狗参上』 岩田書店 2008
山口県の産業史 山口県史の窓23 2008
日本経済史の視点から(コメント3)(大会報告・共通論題:現代化過程における日本の雇用-企業と[公共性」-2008年度秋季学術大会) 歴史と経済51-3 2009
岩崎弥太郎と時流に乗る力 プレジデント47-28 2009
ワークショップ「資本市場の制度設計と投資家・企業行動の効率性(1)戦前期日本を事例として」の模様 金融研究28-2 2009
経済史研究から見た城山三郎作品(特集歴史小説と日本近代史研究のあいだ) 歴史評論705 2009
「日本人の経済観念」日本工業倶楽部第6回実業資料室公開講演記録) 日本工業倶楽部 2009
「両制度」の崩壊−−幕末の金流失 にちぎん5-2、のちに日本銀行『貨幣の歴史学』2011に所収 2009
社史の企画と執筆(第8回社史フォーラム) 週刊日本経団連タイムス2941 2009
論説空間「政策金融の現在」 東京大学新聞2465 2009
ワークショップ[資本市場の制度設計と投資家・企業行動の効率性(2)戦前期日本を事例として」の模様 金融研究29-1 2010
Book&Trends『新版 日本経済の事件簿』を書いた武田晴人氏に聞く 週刊東洋経済6246 2010
歴史から学ぶ昭和恐慌物価下落の家計への影響は緩やか問題はデフレより雇用不安(デフレの経済学) エコノミスト88-7 2010
「エクセレントNPO」評価基準の提案にあたって(『エクセレントNPOの評価基準』) 言論NPO 2010
大恐慌下の雇用と家計 生協総研レポート63 2010
日本に問われている本当の変化とは(『エクセレントNPOとは何か』) 言論NPO 2010
幕末開港と通貨問題(21回東京国際コインコンベンション) 日本貨幣商協同組合 2010
THE COMPASS高齢化社会への備え 働き手の減少は杞憂 所得の再配分で対応を 週刊東洋経済6362 2011
THE COMPASS企業は「よき市民」、税で責務を果たすべき 週刊東洋経済6355 2011
THE COMPASS再生可能エネルギー法は[震災手形」の二の舞か 週刊東洋経済6345 2011
THE COMPASS被災地の復興計画では国の構想力が試される 週刊東洋経済6338 2011
THE COMPASS想定外の事故では社会全体で責任負担を 週刊東洋経済6330 2011
THE COMPASS危機のときこそ試される市民の力 週刊東洋経済6321 2011
THE COMPASS不毛な論戦を続ける「政局病」という病 週刊東洋経済6312 2011
「政策史」「政策評価」プログラム RIETI36 2011
『高度成長期の日本経済』をまとめ終えて 書斎の窓610 2011
お金だけでなくやりがいを求めて働く日本人 クロスロード553 2011
遅れてきた青年岩崎弥太郎 ミネルヴァ通信究2011-7 2011
THE COMPASS専門家の役割 週刊東洋経済6377 2012
THE COMPASS非営利組織の課題 週刊東洋経済6369 2012
石川一郎とその時代 評論 2012
効率性基準の転換 生活経済政策187 2012
政治家の無責任が招いた経済混乱−−金融恐慌 東洋経済臨時増刊2012.4.26 2012
スキャンダル扱いへの疑問(特集LIBOR問題) 週刊金融財政事情20129.24 2012
恐慌が残した教訓 フィナンシャルジャパン05 2012
能力あるものに経営を委ね浮利を追わず従業員を厚遇 リベラルタイム201210 2012
労働の現在と働く場所としての企業 労働の科学 2013
デフレ脱却策の先に見える風景 生活協同組合研究445 2013
日本の経済社会構造の変化と今日のくらし 生活協同組合研究455 2013
昭和恐慌の原因は金解禁と米国初の恐慌 新発見週刊日本の歴史 現代1 2013
国際化とバブルの狂騒--時代の論点新視点 新発見週刊日本の歴史 現代7 2014
財務省職員セミナー記録「高度成長の時代−経済成長がめざしたもの−−」 ファイナンス50-2 2014
雇用機会の保障 生活協同組合研究461 2014
セミナー記録「経済好循環への道−−アベノミクス」経済産業研究所 RIETI Highlight 49 2014
千思万想 日本経済史への招待@ 100年前の日本 三菱経済研究所 『経済の進路』629 2014
千思万想 日本経済史への招待A 50年前の日本 第二の黒」 三菱経済研究所 『経済の進路』630 2014
千思万想 日本経済史への招待B 富岡製糸場と生糸立国 三菱経済研究所 『経済の進路』631 2014
千思万想 日本経済史への招待C 40年前 狂乱物価の時代 三菱経済研究所 『経済の進路』632 2014
千思万想 日本経済史への招待D 80年前 高橋是清の出口戦略 三菱経済研究所 『経済の進路』633 2014
千思万想 日本経済史への招待E E120年前 日清戦争  三菱経済研究所 『経済の進路』634 2014
改革が攻め寄せてきた(淡青評論) 東京大学学内公報1463 2015
大人になってまで身長は伸びない(特集 成長は続けられるのか) 東洋経済20150228 2015
政治家としての覚悟−−参院選の争点  KYODO Weekly 2016.6.27 2016 
     
子どもの貧困(特集女性と子どもの貧困) 生活協同組合研究501 2017 
 日本経済を深く考えるために「双眼鏡」筆者が贈る17選 KyodoWeekly 43 2017.10.23  2017 
 日本経済はどこに向かうべきか 月報経理部長 52巻4号 2018.7  2018 
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     

東京大学講義録
UTOCW日本経済思想史英文講義要録
UTOCW現代日本経済史英文講義要録
Page Menu Home Page Send Mail